福岡県太宰府市での九州道下りで発生したトラック同士の追突事故について、事故の詳細が明らかになりました。午前7時過ぎに起きたこの事故では、40代の男性が救急搬送され、一時20キロの渋滞となり、多くの通行車両に影響を及ぼしました。事故現場付近の交通状況や安全運転の重要性について、引き続き注目が必要です。

7日朝、福岡県太宰府市の九州自動車道下りでトラック同士の追突事故があり、付近は一時およそ20キロ渋滞しました。

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警察によりますと、午前7時すぎ、太宰府市向佐野の九州道下りで、追い越し車線を走行していた大型トラックに準中型トラックが追突しました。

この事故で、追突したトラックを運転していた40代の男性が左足の痛みを訴え、病院に搬送されました。意識はあるということです。

現場は太宰府インターと筑紫野インター間の片側3車線の直線道路で、警察が事故の原因を調べています。

事故の影響で、九州道下りは現場付近で一時、およそ20キロ渋滞しました。





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