大雪による影響で鳥取自動車道下り線が通行止めになっています。特に、トラックがスタックしているため、後続車両が2キロにもわたり滞留しているとのことです。このような状況では、十分な注意が必要です。運転される方々は、天候や道路情報を確認し、安全運転を心掛けてください。

国土交通省鳥取河川国道事務所によりますと、鳥取自動車道下り線で大雪による車両のスタックが発生し、下り線の一部区間で通行止めとなっています。

スタックが発生したのは19日午前6時40分頃、鳥取自動車道下り線の佐用JCT〜智頭IC間、岡山県西粟倉村内の高架橋付近で、トラック1台が大雪で動けなくなったということです。

その後、後続車両に滞留が発生し、最大で2キロにわたり車両が動けなくなったということです。

この影響で鳥取自動車道下り線の佐用JCT〜智頭IC間が午前9時半現在、通行止めとなっています。

現在先頭車両のトラックをけん引中で、滞留は解消しつつあるということです。





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<ツイッターの反応>


伊藤 純
@jun_itou

鳥取自動車道、大雪でトラックがスタック 後続車両が2キロにわたり滞留 佐用JCT〜智頭IC下り線が通行止め(BSS山陰放送) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/2ddd0…

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BSS NEWS テレポート山陰
@BSS_minna

鳥取自動車道、大雪でトラックがスタック 後続車両が2キロにわたり滞留 佐用JCT~智頭IC下り線が通行止め ift.tt/5SCUJFv

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