FleFlaでタグ「サンプルアプリ」が付けられているもの
trace()とlogger.debug()の負荷テストを以下にあげる3つのテスト環境で行い、結果をグラフにまとめました。
- 「標準のFlash Player」 → trace()によるflashlog.txtへの出力なし
- 「Debug Player + mm.cfgなし」 → trace()によるflashlog.txtへの出力なし
- 「Debug Player + mm.cfgあり」 → trace()によるflashlog.txtへの出力あり
某所でFlex Builder beta 3の「リリースビルドの書き出し」でtrace()を無効化できないのは問題だ!という話題が出たので、trace()を実行する負荷と、それに加えてFlex SDKに含まれるロギングAPI(mx.logging.Logなど)の負荷もテストするサンプルを作りました。
今回は前回の最後にでてきた問題(新規追加時のエラー)とその回避方法についてまとめます。
前回の続きで、今回はクライアントサイドのFlexの実装をしましょう。
昨日、Rails勉強会@東京第25回に参加してきました。 「TrackBackを送るまでが勉強会です。」ということなので、なんか記事を書きましょう。
RubyやRailsは初心者ですが、Flexは割とできるのでRails+Flexで簡単なサンプルアプリを作ろうと思います。
今日は、ブラウザでXMLを表示するとこまでやりましょう。
