2008年1月アーカイブ
REDHANDSで出張モミほぐしの記録写真をPicasaウェブアルバムの機能で地図上にマッピングしました。すると自動的にKMLも出力されたので、このKMLの情報をGoogle Maps APIを使ってカスタマイズした地図上に表示させてみました。
trace()とlogger.debug()の負荷テストを以下にあげる3つのテスト環境で行い、結果をグラフにまとめました。
- 「標準のFlash Player」 → trace()によるflashlog.txtへの出力なし
- 「Debug Player + mm.cfgなし」 → trace()によるflashlog.txtへの出力なし
- 「Debug Player + mm.cfgあり」 → trace()によるflashlog.txtへの出力あり
FleFlaのFaviconを作ろうと思い立って、FleFlaの名前の由来通りFlexとFlashのアイコンを組み合わせたようなものにした。
なんだかいい感じにできたので、FleFlaのブログタイトル横にも大きいサイズのアイコンを入れてみた。ちょっとユニクロっぽいのがまたいい。
某所でFlex Builder beta 3の「リリースビルドの書き出し」でtrace()を無効化できないのは問題だ!という話題が出たので、trace()を実行する負荷と、それに加えてFlex SDKに含まれるロギングAPI(mx.logging.Logなど)の負荷もテストするサンプルを作りました。
Flex Builder 3 beta 3を触ってて見つけた、ドキュメントに関するバグを登録しようとしたところ、「Found in version」の選択肢として「Flex 3」に並び「Post Flex 3」と「Flex 4」を発見!
Flex 4とPlayer 10.1発見!の続きを読む
