SyntaxHighlighterを導入

ShigeruさんSyntaxHighlighterのMXML用ファイルを公開してるのをみてこのブログでもSyntaxHighlighterを導入しました。

以下SyntaxHighlighterでソースを表示させたときのサンプルです。ちょっとSyntaxHighlighterのスタイルを変更して日本語化してます。

MXMLソースをSyntaxHighlighterで表示。Shigeruさんすばらしい!

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml">
	<mx:Script>
		<![CDATA[
			[Embed(source="logo.gif")]
			[Bindable]
			public var imgCls:Class;
		]]>
	</mx:Script>
	<mx:Image source="{ imgCls }"/>
</mx:Application>

AS3ソースをSyntaxHighlighterで表示。

package jp.redhands
{
	import flash.text.TextField;

	public class Sejutsu extends TextField
	{
		public function Sejutsu()
		{
			text = "施術";
		}
	}
}

SyntaxHighlighterを使うときはMarkdownが使えない(空行があったりするとくずれる)のが難点だなあ。

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このページは、Naohiko Uenoが2007年12月22日 07:59に書いたブログ記事です。

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