Flexで生成したSWFファイルをBlogに載せる

マクロメディアの方に直接質問する機会があり、そこで確認をとれたことなんですが、Flex Non-commercial / non-institutional ライセンス関連記事)のFlexで生成したSWFファイルを「技術系」Blogに載せてもライセンス的に問題ないそうです。しかも広告が入っていても可ということでした。すばらしい!

ちなみにライセンスのないFlexで生成したSWFファイルは、生成後24時間しか動作しません。

カテゴリ

トラックバック(2)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: Flexで生成したSWFファイルをBlogに載せる

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://uenon.jp/mt/mt-tb.cgi/67

» Link/Macromedia/Flex([ abs+ ] (PukiWiki/TrackBack 0.3))~のトラックバック

Flexに関するリンク集。 Contents Contents Link/Macromedia/Flex 基礎・概要 開発に関する... 続きを読む

» Link/RIA/Flex([ abs+ ] (PukiWiki/TrackBack 0.3))~のトラックバック

Adobe製品のFlexに関するリンク集。 Link/RIA/Flex ▲ ▼公式 Adobe - Flex 3 Adobe - Fl... 続きを読む

コメント(1)

ガーラ :

Flash Slideshow Maker は使いやすいインタフェースを持って、画像やディジタル写真をスライドショー(SWF 形式の Flash 動画)に作成できるツールです。文字、音楽の挿入は簡単にできて、多量のテーマや切り替え効果が用意されて、複雑な Flash 知識は不要です。魅力的なバナーを作って、ウェブサイトを生き生きにして、人気を高められます。また、 SWF 形式なので、気軽でインターネットで配布したり、ブログに公開したり、ご家族やお友達に共有したりすることができます。 どなたでも、Flash 動画の作成にはたった三つのステップ、数分の時間でマスターできます。
参考サイト:http://www.anvsoft.jp/nb.php

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。

このブログ記事について

このページは、Naohiko Uenoが2005年1月21日 02:13に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「日本語Flex Blog」です。

次のブログ記事は「TextField上での右クリックメニューのカスタマイズ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.1